写真を、自分の道具にする。
HTL Suiteなら、写真のエフェクトを作るだけで終わりません。レシピを作る。セットにまとめる。撮影で使う。まとめて処理する。そして販売する。 その流れをひとつにつなぎます。

レシピを作る
Photo Effectsで複数の効果を組み合わせ、気に入った仕上がりをレシピとして保存します。1回きりの加工ではなく、繰り返し使える「自分の写真表現」にできます。
Photo Effectsを詳しく見る →

セットにまとめる
Set Managerでは、雰囲気の違う複数のレシピをひとつの撮影セットとしてまとめられます。鮮やか、やわらか、レトロ、ローキーなど、撮りたい場面に応じて切り替えて使えます。
Set Managerを詳しく見る →6枚は、それぞれ異なる元写真に6種類のレシピを適用した作例です。下の撮影セットには、各写真に使った効果の設定が含まれます。元写真・光・カメラの処理によって結果は異なります。
6種類のサンプル撮影セットを保存 (.htlset) ↓












気に入ったものは、販売する
自信のある1レシピからでも、複数レシピのセットでもCommercial商品にできます。作例を用意し、価格を決め、Stripeにつないで販売まで進められます。
販売の流れを詳しく見る →
拡散する(宣伝する)
販売を始めたら、作例写真そのものを宣伝素材として使えます。写真に商品QRを添えてSNSへ投稿したり、HTL Data Imageとしてレシピ情報を写真の中に持たせて共有できます。
作例を、そのまま入口にする
完成写真に購入・導入用のQRを組み合わせて、XやInstagram、Web記事などへ投稿。見た人が作例から商品ページへ進める導線を作れます。
写真自体に、HTLデータを持たせる
HTL Data Imageなら、作例画像とレシピ/セットのデータをひとつのPNGとして扱えます。画像を受け取った人が、対応するHTLツールで内容を読み込める共有方法です。
Suiteに入っている主な道具
まずは無料で試せます
Photo Effects Free、Set Manager Free、Flow、Look Maker、Color Control、HTL Cameraなど、公開中のWeb版ツールを利用できます。
コード署名と最終確認が完了した後、このページからダウンロードできるようにします。